2026年9月女一人旅
ミニOB会ならびに45.46年卒同期会を訪ねてみました

                           2026.9.22更新
■日程  9/6(日)から9/8(火) 2泊3日
■宿泊 鶴岡市湯の浜温泉 うしお荘 16時集合
    TEL:0235-75-2715

越後湯沢・あてま高原べルナティオ     
■交通機関 
■1日目 (6日)
東京駅から鶴岡駅まで
 東京発10:41→上越新幹線「とき317号」新潟着12:32
 新潟駅発12:41→特急「いなほ5号」鶴岡駅着14:30
             
 ※うしお荘 バス  14:48→15:28  
■2日目 (7日) うしお荘  10時解散
 ※うしお荘 10:05→鶴岡駅10:50  
          (約1時間半)
「いなほ8号」鶴岡発12:32→新潟着14:19 
「とき324号」新潟発14:27→越後湯沢駅15:11
          (約一時間15分)
 ※べルナティオ バス   16:25→17:10 
■3日目(8日) べルナティオ  朝食7:30
  チェックアウト11:00 散策
  12:10ホテル送迎バス→越後湯沢駅12:55
   昼へぎ蕎麦  (約一時間)

「上越新幹線とき322号」14:11→15:28

■料金概算 宿泊費 うしお壮         @16,000
     あてま高原べルナティオ  @18,000
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            TTL @34,000
東京駅⇔鶴岡駅         @10,460
鶴岡駅→越後湯沢駅       @8,870
越後湯沢→東京駅        @2,220
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2026年9月女一人旅
ミニOB会ならびに45.46年卒同期会を訪ねてみました

9/6(日)から9/8(火)
 

さあ、出発です 

長岡・燕三条を過ぎ新潟で乗り換え、鶴岡まで「いなほ5号」海岸の向うに佐渡島

駅に着いたら、岩田さんが一人待っててくださいました。やさしくおしゃれで素敵な先輩です。
バスの時間が違ってたよう です。最初から、これでは先が思いやられます

広い砂浜に夕日が美しかった 

クラゲで有名な水族館から戻ってきた、ロビーで全員集合写真

幹事の清藤さん、お世話になります

宴会は最長老の斎藤さんの音頭で乾杯・お元気ですね、
カラオケでは「タイタニック」を英語で歌われましたよ。

これが全員80才以上とは、素敵。
左の写真は夕日を背景に福士さんが撮ってくれました。逆光なのにさすが上手。

何か昔のままの山村さん

翌日午前中は、同期会へ行かれる皆さんと別れ
バス時間まで山村さんとお話、その後、鶴岡物産館前でお別れし
私は一人藤沢周平記念館前で下車。

 藤沢周平記念館にて

ふるさと・こんな美しい風景がよそにあろうかとつぶやいている・・ 

雪の降るまちを・誕生の地
作曲家・中田喜直 

鶴ヶ城址にて・柏戸没後30年・昭和の大横綱柏戸の出身地

荘内神社・宝物館にて 

 
     2日目 (7日)
 鶴岡城址をゆっくり見学したため、バス時間ぎりぎりで
 「いなほ8号」に乗車。昼食も土産の買い物も出来ませんでした。
「いなほ8号」鶴岡発12:32→新潟着14:19 
「とき324号」新潟発14:27→越後湯沢駅15:11
 越後湯沢駅で買い物などしてバスに乗車45分
 ※べルナティオ バス   16:25→17:10 
 

広大な敷地にゴルフ場あり、プールあり、家族連れで楽しめます。
夕食はバイキングですが、豪華版。酒類は何でも飲み放題
 
二次会はツインのベット付の和室で、手持ちの差し入れ。
札幌から六渡さん、岡山から柴田さんの奥様も参加していました。
 
朝食後は広い庭園を散歩
関田ご夫婦は
屋上のジャグジー風呂へ

その後各自解散となりました。

まだまだ若いんですよ。 

空気も爽やか、池の周りは丁度良い散歩道 

このケイブルは石母田さんの
会社で作っていたとのこと
ご夫婦で記念写真

帰りは雨模様でしたが、ロープウエイに乗ることにしました。
「上越新幹線とき322号」14:11→15:28

(有料ロッカーが不慣れで時間を繰ったけど間に合いました。) 
スキー客用に 大きな6畳もあるようなロープウエイ
スキーをやらない私にとっては初めての湯沢高原、景色は最高 
雨模様でしたが、行けるところまで行こうという事で、リフトに乗ることにしました。
「アルプの里」鉱山植物・エーデルワイスやコケ類など、山頂では足湯がみられました。
戻り、山頂まで歩きましたが、コキアがみられ、これから赤くなるとのことでした 

雨で帰り急ぎましたが、へぎ蕎麦にもありつけ、ギリギリで乗車
 
帰ったら、2日前に不在宅配があったらしく、この日に届けて貰おうと電話の際
郵便番号を忘れて戸惑い慌てました。それほど疲れていたよう?
 ミニOB会の幹事清藤さん、先輩の皆さん・幹事吉田さんの麦の会の後輩の皆さん
お蔭様で無事終了しました。皆さんの影の力で何とか家にたどり着くことが出来ました。
本当に、本当に、本当にありがとうございました。赤坂拝
 
新潟県で活躍した日本のミケランジェロといわれる彫物の名匠(永林寺) 石川雲蝶作
時間が有れば浦佐駅から魚沼市観光めぐりをしたかったのですが、そんな余裕はゼロ
いつもはパソコンとテレビで目が疲れ、読めなかった本を持っていったのですが、勿論それもならず・・